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ジュニア・マリン賞 入賞レポート展示 |
5/4、5に地元千葉市の検見川の浜で開催する、「検見川の浜自然観察会下見会・生き物の写真と貝の展示」の中で、入賞レポートを展示する予定です。
また、宮内船長が講演した、「銚子のホエールズウォッチングと津波」が、掲載されている冊子、「災害と生物多様性」の展示も行ないます。
お近くの方は、是非お越しください。
詳細は、こちらをご覧ください。 (2012/04/30)
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ジュニア・マリン賞 入賞 |
今日、娘が中学の修了式で表彰されてきました。
学校を通じて応募した、2011年度ジュニア・マリン賞(主催/日本海事広報協会、後援/国土交通省・文部科学省・水産庁・日本海事センター・日本船主協会)の佳作入賞です。
応募は、小学生部門966点、中学生部門1811点、高校生部門は36点。
先生の話では、全国5位だそうです。
テーマは、「銚子海洋研究所応援イベントを実施して」。
この9/11の応援イベントのレポートです。
本人曰く、「イベントであれこれやった時よりも、賞状をもらう時の方がずっと緊張した」そうです。
3位までに入れば公式HPで紹介されるので、また応援になったのですが、5位ですのでこちらで何とかしなければ...。
現在、夢鯨工楽部では、「検見川の浜 貝適環境プロジェクト」を始動しました。
詳細は、後日お伝えいたしますが、貝が快適に棲める環境づくりから始めて、スナメリの棲める東京湾にしたいというものです。
その中で、スナメリのことを知ってもらう方法として、銚子海洋研究所のクルーズ参加を考えています。
それと、この入賞とを結び付けて、また、応援に繋げたいと思います。 (2012/03/23)
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プチ応援情報 |
船橋市の津田沼で2011年11月27日(日)に開催される「環境シンポジウム2011千葉会議」で、ささやかな応援を行ないます。
ポスターセッションで、夢鯨工楽部のポスターによる活動報告の中で、「ちょイクル」の報告をします。
こちらの案内をご覧ください。(2011/11/23)
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応援メッセージ紹介(11/23追記) |
今回のイベントの参加者の方から、応援メッセージをいただきました。
初の一般の方です。
他の方からも頂いていますので、順次公開して行きます。(2011/09/29・10/2・10/3・10/4・10/8・10/11)
※参加者のこまちだたまおさんから頂いたイベント時のイラストを掲載いたしました。
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応援イベント 結果報告 |
地元の千葉市で、スナメリ写真展を行いました。
本来ならば、イベントで撮影した写真を展示する予定だったのですが...(2011/09/23)
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応援イベント 結果報告(便乗) |
参加された方がブログに掲載されましたので、リンク貼って便乗します。
私は、ぼちぼちと、記載して行きますので、気が向いたらご覧ください。(2011/09/12)
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応援イベント メール申込用記載事項追加 |
Web申込フォームを作成途中なのですが、どうも時間的余裕が無く、間に合いそうもありません。
そこで、コピペでメールに貼り付けて、記載できるようなものを作成しました。
イベント案内のページよりご確認ください。(2011/09/02)
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40名運行暫定的再開 |
「5月のG.W.より外川漁港から定員12名で運航しておりましたが、この度晴れて、国交省関東運輸局より、外川漁港からの旅客定員40名の暫定許可を頂きました。これまで、国・千葉県・銚子市並びに各指導機関・団体、またたくさんの方々の御高配、御支援にこの場をお借りして深く感謝申し上げます。」・・・銚子海洋研究所HPより
イルカウオッチング 通常運航に 千葉 地域 YOMIURI ONLINE(2011年8月14日 読売新聞)
先ずは、一歩前進です。しかし、光が見えたからといって、今までの5ヶ月が消えたわけではありません。
9/11の応援イベントで、もっと知ってもらいたいと思います。是非、イベント参加で銚子海洋研究所が世界に誇る、イルカ・クジラウォッチングを一緒に盛り上げてください!!(2011/08/15)
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新着メッセージ&銚子スナメリウォッチング |
国立科学博物館の山田 格先生から応援メッセージを頂戴しました。
8/26に国立科学博物館では銚子でスナメリウォッチングを開催するとの事で、公報を依頼されました。
詳細リンクは、「応援メッセージ」に貼ってあります。ご覧ください。(2011/07/17)
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まるごと千葉60分 放送内容公開 |
イベント案内のページに、イベントのチラシと「まるごと千葉60分」の放送内容のmp3ファイルをアップしました。
言い間違いや、NHKという制約のために言えなかったことも掲載してしています。(2011/07/15)
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7/11 NHK FM まるごと千葉60分 出演 |
応援企画の途中報告です。
千葉のイベントとの連携が取れるように努力してきたのですが、力及ばず9/11(日)の銚子イベント1本に絞ることになりました。
詳細は、追って「イベント案内」のページに掲載する予定です。
(あちこち駆けずり回って、打ちのめされていたため、更新が滞っていました。もちろん言い訳です。スミマセン。)
その代わりというわけでは、全くありませんが、ちょうどイベント2ヶ月前の7/11(月)に、夢鯨工楽部の清野がNHK
FMラジオの、「まるごと千葉60分」という番組に生出演します。
7/11 18:00~19:00 NHK FM まるごと千葉60分
千葉県内FM局の周波数 千葉80.7MHz
銚子83.9MHz 館山79.0MHz 白浜82.9MHz 勝浦83.7MHz
おそらく、18:15~18:45頃の出演になると思います。
ちょイクルの話や、銚子イベントの話もしますので、是非お聞きください。
(2011/07/08)
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イベント企画進行中 |
応援企画の途中報告です。
スナメリに関するイベントを今年中に2回開催する予定です。
1回目は、9月10日(土)、11日(日)を予定しています。詳細は未定ですが、千葉のイベントとの連携が出来ればよいと考えています。
テーマ、「日本一の町銚子で、日本一小さなクジラがきみを待っている」を予定しています。
2回目は、当初スナメリサミットを考えていましたが、諸般の事情により、規模を縮小して、11月の開催を考えております。
いろいろな分野のスナメリの専門家の方々からの、いろいろなお話と、クルーズを予定しています。
どちらも、具体的にどうなるかは、未知数ですが、期待して日にちを空けておいてください。
なお、5/26(木)には、約1000頭のカマイルカが、約1キロの帯を形成していたそうです。私も見てみたかったです。
(2011/05/31)
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クルーズ再開 |
2011/3/11の震災以降、休業していた銚子海洋研究所のイルカ・クジラウォッチングクルーズが、4/29(金)より再開することに決定したそうです。
まずは、おめでとうございます。しかし、大変なのは、これからです。
震災で被災した、銚子海洋研究所。
船とスタッフは無事でした。
それだけで、良かった、クルーズはいつでも再開できる。誰もがそう思ったことでしょう。
ところが、発着所の銚子マリーナは壊滅。桟橋が無い。
何とか桟橋だけでも設置をと手を尽くしたが、マリーナは県の持ち物のため、勝手に出来ず、もし桟橋を作るのならば、安全のため、駐車場からの整備もしなければならないと。
6月の国の査定を待たなければ、復旧工事も着手できない。また、工事に着手しても、優先順位があるため、桟橋はいつになることやら。つまり、いつマリーナが復興できるかめども立たない状態で、ただ待つだけ。それは、やめろと言うことに等しい。
それならば、漁港から出航すれば。
しかし、この方法も法律上の制約で、12名までしか乗船できない。
定員40名のクルーズだから、採算が取れるのであって、燃料も高騰している中、12名では赤字が必須。
進むも地獄、退くも地獄。
そんな状況のときに、宮内所長と話をしました。
そのときは、未だ銚子海洋研究所の現状はほとんど知られていない状態で、とにかく、みんなに現状を知ってもらい、応援するためのサイトを立ち上げ、みんなからの応援がひとつにまとまるようなネットワークを作ることにしました。
このサイトは、世界で1位2位を争うほどの多くの種類の鯨を見られる、日本で唯一年間を通してウォッチングを行うことが出来る、銚子のイルカ・クジラウォッチングクルーズを応援するサイトです。
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